社交不安障害や鬱など複数抱えつつ、クルマ・バイクのことやラーメンツーリングなど管理人の日常ブログ。

分解能(DPI)だけが性能の全てではない…  

今のPCは昨年に新しく組み直したデスク機ですが…
このところマウスの押し心地が悪くヘタって来た印象があるので買い替え。

無線マウスは初

Bluetoothを本体に内蔵して入れておいたので、初めてになりますが無線マウスにしてみました。
考えてみれば昨年にPCを新しくした際にマウスも新調しても良かったですね。^^;
購入したのはナカバヤシのMUS-BKF146シリーズでBluetoothアダプター付属無しのマウス。

Windowsの設定からペアリングも簡単でDPIの切り替えも
1600の固定とマウスの動く量に応じた自動モードと使い分け可。
以前の有線式は1000DPIと1600DPIの切り替え式でしたが、大抵1600の方で使用していたため…
普段は1600の固定モードで使用してPhotoshopとか細かい作業などをする際は
800~2400までの自動モード利用もありでしょうか。

キーボードは…

6年ほど利用した前のマウスも青系だったため、何となく青色系を選ぶ傾向ありですな。
キーボードはまだ有線式ですが、デスク機でPCを持ち運ぶ訳でもないから
何でもかんでも無線にする必要もないためマウス程度でいいでしょう。

このマウスの利点はPC1と2といった具合で別々のマシンとペアリングしておけば
マウス一台でPCとタブレットで利用可能といった点はあります。(同時利用は不可)

持ち運び可能なタブレットも一台あっても良いと思っているので、こいつにはもう少し働いてもらうかも。
後は耐久性ですが、4~5年くらいはと思ってます。
実売価格は3000~4000円ほど。ゲーミングマウスのような多機能を求めないなら使いやすくておすすめです。

Posted on 2020/07/17 Fri. 22:22 [edit]

categoty: PC、web、ゲーム等

thread: 周辺機器 - janre: コンピュータ

tag: ナカバヤシMUS-BKF146BL 
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