執念にも勝る俺の… 諦め。

2020.03.26(22:15)

時々触れてはいますが、社内では自分が障害と知る人と知らない人が存在します。
直接伝えてあるのは上司の3人だけなので、知らない人が圧倒的に多いですが…

知っている上司と知らない同僚との温度差が逆に困ることも多々あって悩みます。
事情を知っている人からすると、
よくやっているとか大丈夫かと思われるくらいに打ち込んでいるように見えるようですが…

知らない同僚からすると頼りないとか意思の疎通がスムーズに行かず
伝えた聞いてないの水掛け論になりそうだったりトラブルも多々。

無論、本当に初耳のこともありますが反論しても上司以外は信用されないのと
ミスなどの原因も何となくですが自分が発端とか疑われやすいものの、自分の言い分は程々。
そうしないと他のことに手が付かなくなるので余計に信用度の差も人によって凄いと思います。

障害者雇用の職員にミスや罪をなすりつける首相ではありませんが…
少々健常な人と異なるという点で業務に対する信用度や正確性が低いなどと、
いい加減に思われるのは珍しくないような気がするのも実態ですね。

こういう部分を見ると障害者雇用に乗り出していない企業の実態は全然です。
採用の前例がある企業はこうでないと思いたいですけど、国のトップがアレではと心配は尽きません。
どうなんだろうなぁ。
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