社交不安障害や鬱など複数抱えつつ、クルマ・バイクのことやラーメンツーリングなど管理人の日常ブログ。

DRC-600で、まだ別れの言葉は言わせない。  

昨日は台風の影響で強風が吹いていたので、カーセキュリティの誤作動を警戒していました。
夜になって風が静かになったのを確認して、セキュリティをそのままかけていたのですが…

夜明け頃からガンガン鳴ってしまい、バッテリーも上がってしまいました。OTL
形跡からして車上狙いか盗難目的? の何かをされたようにも思えたのですが、足回りから部品の盗難。
そして、ロックなども解除されておらずホッとしたのはいいが…

出勤1時間前くらいでバッテリーが完全にパーだと焦る。

セルスターの自動パルス充電器 DRC-600

結局、時間は少々あったので充電を試みた。パルス充電機能も備えたセルスターDRC-600
ルームランプは点く状態で、ホーンは弱々しく鳴る。一方、セルモーターは全く反応せずにダメ。
このくらいになると、普通充電では充電が開始されないようで、ブーストモードに移行したら充電された。

充電されなかったら、セルのスタート機能で始動を考えましたが1時間ほどあったので充電を敢行。
ブーストモードで1時間充電したら、元気よくとはいかないまでもエンジン始動は可能になったので一安心。
一応搭載しているバッテリーを書きますが、パナソニックcaos 55B19Lの先代モデル。1年と3ヶ月ほど使用。
回復性能において、以前から持っているメルテックのPC-100より優れていることを再確認。

まとめると、バッテリー上がりから数時間程度の短い時間なら充電で問題ないレベルまで回復する。
一台持っていると役に立つことは間違いない充電器ですが…
油断なりません。

Posted on 2014/08/11 Mon. 22:20 [edit]

categoty: 車・バイク、乗りもの

thread: メンテナンス&ケア - janre: 車・バイク

tag: セルスター  DRC-600 
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