165/60R15のタイヤ。国内メーカーだけが選択の余地ではない…
- 2017/03/17(Fri) -
度々、Keiワークスのタイヤ選びが~ と言っていた頃から
165/60R15サイズのタイヤ話は取り上げてきました。

ここ数年でこのサイズは採用車種が増えて、メーカーの選択肢も増加。
そして、この春はコンチネンタルタイヤからも発売されます! (゚д゚)

ContiEcoContact 5という銘柄のタイヤで、ミシュランなどと並んで欧州タイヤとしては有名どころ。
自分の馴染みのショップは扱っているので気が付いた訳ですが…
Keiにはオーバーですかね。^^;

少なくとも長距離移動もしなくなって通勤で車も使わない。
面白い選択肢が増えた訳ですが、価格と用途を考えたら今の状態では不向きかも。

それにしても…
コンチネンタルタイヤで該当サイズが出るのは驚きですが、海外メーカーの車で165/60R15。
採用している車ってあるのか???

サイズからして大きくない車だと思うんですけど、ワーゲンのup! とかコンパクトカーでも違うし…
需要があるのか謎です。
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165/60R15の新選択肢。ブリヂストンECOPIA NH100 Cも忘れてはならぬ。
- 2017/02/23(Thu) -
今月の上旬に165/60R15サイズタイヤでダンロップのLE MANS V。
選択肢が増えてYeah~♪と言っていたのですが、ブリヂストンからも新しく選択肢が増加。

エコピアシリーズのNH100 C。
Playzもあるんだけど、それよりは少しお値打ちなタイヤみたいですな。
けど、基本性能が転がり抵抗がA、ウェットグリップがb。
同サイズのPlayzと基本性能は同等でエントリーモデルのNEXTRYより上。

となると、価格次第だけど良さそうなタイヤですね。^^
新作ラッシュ到来か。

数年で変わるものですね…
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殿、165/60R15の選択肢。またLE MANS Vが増えたようですな。
- 2017/02/06(Mon) -
165/60R15サイズでKeiワークスのタイヤ話。
一時は色々と考察をしていましたが、この2月から新しく選択肢が更に増加。(*´∀`*)

ダンロップは既に対象サイズはありますが、同じくダンロップ製でLE MANS V。
吸音スポンジ搭載の静音モデルですな。
LE MANのLMシリーズは以前兄弟の車で装着しているのを確認してます。
エコタイヤバージョンに先代あたりから変わってますが、これも悪くなさそう。

転がり抵抗:AA ウェットグリップ性能:c
この表記上は同じダンロップから既に発売中のエナセーブEC203と全く同じ。
ただメーカーHPで確認するとさすがにLE MANの方が総合性能は高い様子。

いずれにしても種類が増えるのは大歓迎! ^^
次は何にするか…
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165/60R15。在庫は無いのか? ご・ございます。
- 2016/05/01(Sun) -
今年の冬を迎えるとタイヤが6年経過。
次に買い換えるタイヤがKeiワークスに乗る間に使う最終タイヤかも。

そう考えると以前より慎重になります。
今すぐに変える必要はないですが、以前より選択肢が増えただけに悩みどころ。

165/60R15の種類も在庫もある…

ハスラーなども無かった頃は2種類の中から選ぶのみで、165/60R15なんてサイズは店頭在庫も全く無し。
それだけKeiワークス専用サイズだった訳です。
けど、最近は店頭に2~3種類の銘柄と在庫も置いてあることが多いです。

大体、4本で45000~57000円くらいの範囲内か…
写真の二種類だと転がり抵抗もウェット性能も全く一緒だから好きな方でいいと思いますけどね。^^;

さて、いつ頃買うか…
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なるほど165/60R15。そこそこ選択肢は出たようだな。
- 2016/03/10(Thu) -
かつてはKeiワークスの専用サイズだった165/60R15サイズのタイヤ。
今ではハスラー効果もあって次第に選択肢が増えてきました。

長い間、ブリヂストンの旧PZ-XCと
ヨコハマのアースワン2択という状況が続いたので歓迎出来ますね。^^
現段階で選べる国内メーカーも選択肢と銘柄が増加。
今のタイヤが6年目に入るし車検なども機に考えても良さそう。

ブリヂストン
ECOPIA NEXTRY:転がり抵抗係数 A、ウエットグリップ性能 c
Playz PX-C:転がり抵抗係数 A、ウエットグリップ性能 b

ダンロップ
エナセーブ EC203:転がり抵抗係数 AA、ウエットグリップ性能 c

YOKOHAMA
BluEarth (AE-01):転がり抵抗係数 AA、ウエットグリップ性能 c
DNA Earth-1:転がり抵抗係数 A、ウエットグリップ性能 c

ファルケン
SICERA SN832i :転がり抵抗係数 A、ウエットグリップ性能 b

ミニバン向けのタイヤを入れると他のメーカーもあるんですが…
Keiワークスあたりだと無難なのはこのあたりだと思われます。
AAとbって組み合わせがないだけに、どちらを優先するか。

ヨコハマの場合、Earth-1は少し古いモデルになるので、BluEarthを選ぶ方が吉か。
ちなみにオイル交換でタイヤの見積もりをしてもらったショップでは…

Playz PX-C>BluEarth>エナセーブ EC203>ECOPIA NEXTRY>SICERA SN832i>DNA Earth-1
高い順にこんな感じでした。キャンペーンとかでも若干変わるようです。
価格と性能的なことを言えば、ファルケンのが魅力的。
元々、Keiワークスの純正タイヤはファルケンでした。
NEXTRYは案外高い。年明け後の発売で新しいモデルってこともあるでしょうけど。

どれを選んでも旧モデルタイヤより乗り心地は良さそうだから問題ないはずですが…
種類が増えると悩みも出ます。^^;
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