お前、よく正直に話してくれたな。じゃあダメだな…

2018.06.27(21:21)

今月も転職の応募先は全部アウト…
基本的に症状を伝えて精神疾患のことを言うと途端にダメと言われることは多い。

複数の手段を取っていて思うのは、やはり病院と提携している転職サービスの方が確率は高そう。
ハローワークなども利用してはいますが…

応募の段階で門前払いというケースは両方ともあるんですが、
書類を送ってくれとか選考に進んでくれという回答は…

転職サービスは4分の1。
ハローワークは8分の1。

今も一般企業に就業中で平日は朝から夕方まで普通に働いているという伝え方は同じでも、
明らかにエージェントの人の方が伝え方は的確です。

最初に~の業界で××の仕事をされているので、まずは会ってもらえないか?と切り出すのもエージェントさん。
その後の人事担当者との電話やり取りなどは自分でするため、向こうが想像している不安を解消するのが狙いらしい。

しかし、結果は残念なことになってますから症状の伝え方を変えた方が良いと作戦変更のプランが。
基本的にフルタイムで働けないとか残業は無理とかそういう話でもないので、その配慮は必要ないけどなぁ。
じゃあ何なんだ? と言われそう。^^;

難しい…
コメント
九州の田舎のハローワークに行って転職活動してた時
これはという求人があったので出してみたら・・・
一般求人コーナーで相手先にはクローズでという話をしていたのに
障害者求人コーナーに回された挙句、相手先にハロワ全体に響く声で「精神病の人ですがダメですよね!」
と言われて一発轟沈回答「やっぱりダメだとさ!」ときました。
センシティブ情報を大声でバラしたアイツには、今でも根に持っています。

まあ近年、精神障碍者も法定雇用率の算入や助成金の対象になったので、
少しはマシになったと思いたいですが
今のハロワの職員の意識がどうなっているかですね。
【2018/07/09 04:58】 | YOSHI_U@四日市 | [edit]
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